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2019年3月19日 (火)

スマホのゲームアプリは眼を悪くする第一原因

しかしながら第一子が視力に何の問題もない場合、というわけで親が近視の予防ということを意識したならば、こどもが眼を悪くすることも少なくなるというわけです。

視力が落ちてしまう原因は、近くを見続ける、これが一番の原因であることは明らかです。

仮性近視点眼薬ミドリンMの危険性

小学生の視力低下の問題は放置しておくと、ますます深刻化して行きます。



はじめは精神的重圧、これで親は焦ってしまいます。そうしてなんとか視力を回復させてやりたいと考えます。良い視力回復の方法はないのでしょうか?

我が子が視力低下になるとなにかと苦労が多くなります。二番目のこどもが視力低下になる確率が大きくなります。

つまり眼の焦点を近くに合わせた状態でいると、眼のピントを調整している毛様体筋が硬直してきます。こういう生活習慣を続ければ次第に眼は近視化していくというわけです。従ってパソコンでアクションゲームを長時間行うなどは、恐ろしい結果を招くことは明らかです。手遅れにならないうちに視力回復の手立てを考えなければなりません。子どもの視力回復は可能です。

視力が悪くなることを防ぎ、視力回復へ緒をつかむには、近くを凝視するという生活習慣を見直さなければなりません。読書の場合は、近くでも視点移動やページめくりと言う作業があり,また適度に休憩をとることもできるのでまだ良いのですが、こうしたことから言えば瞬きもせず、何時間でも平気で画面を見続ける スマホのゲームアプリは最悪です。



つまり親がこどもの仮性近視について無頓着だと、こどもが眼を悪くしてしまうというわけです。 子供の近視で注目すべきは、兄弟や姉妹では一番上が近視になると、二番目以降の視力は割と安全です。

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